https://novella.one/word/post-order
http://www.allinthemind.biz/design/wordpress/custom_post_order.html

/* ●● の時、管理画面の一覧表示は属性順 */
function set_post_types_admin_order( $wp_query ) {
  if (is_admin()) {

    $post_type = $wp_query->query['post_type'];

    if ( $post_type == '●●' ) {

      $wp_query->set('orderby', 'menu_order');

      $wp_query->set('order', 'ASC');
    }
  }
}
add_filter('pre_get_posts', 'set_post_types_admin_order');

パラメーターメモφ(..)

‘ID’ – 投稿 ID で並び替える。大文字に注意。
‘title’ – タイトルで並び替える。(‘post_title’ でも良い。)
‘name’ – スラッグで並び替える。(‘post_name’ でも良い。)
‘date’ – 日付で並び替える。(‘post_date’ でも良い。)
‘modified’ – 更新日で並び替える。(‘post_modified’ でも良い。)
‘parent’ – 投稿/固定ページの親 ID 順。(‘post_parent’ でも良い。)
‘rand’ – ランダムで並び替える。’RAND(x)’ も使えます(’x’ はシードになる整数)。
‘comment_count’ – コメント数で並び替える(バージョン 2.9 以降で使用可能)。
‘menu_order’ – 固定ページの表示順で並び替える。固定ページ(固定ページ編集画面のページ属性ボックス)と添付ファイル(ギャラリー内のメディアの順番に相当)で使うことが最も多いでしょう。しかしバラバラの値が入った ‘menu_order’ を持つ任意の投稿タイプに対して使うことができます(デフォルト値は 0)。
‘meta_value’ – カスタムフィールドで並び替える。’meta_key=keyname’ がクエリに存在しなければいけません。また、ソート順は文字列順になることに注意して下さい。数値だと予想外の挙動をします(通常、1, 3, 4, 6, 34, 56となると思うところが、1, 3, 34, 4, 56, 6となります)。数値なら代わりに ‘meta_value_num’ を使ってください。カスタムフィールドの値を特定の型にキャストしたければ ‘meta_type’ を指定できます。有効な値は ‘NUMERIC’, ‘BINARY’, ‘CHAR’, ‘DATE’, ‘DATETIME’, ‘DECIMAL’, ‘SIGNED’, ‘TIME’, ‘UNSIGNED’ です(’meta_query’ と同じ)。When using ‘meta_type’ you can also use ‘meta_value_*’ accordingly. For example, when using DATETIME as ‘meta_type’ you can use ‘meta_value_datetime’ to define order structure.
‘meta_value_num’ – カスタムフィールドの値を数値として並び替える。(バージョン 2.8 以降で使用可能)。これもまた、’meta_key=keyname’がクエリに存在しなければならないことに注意して下さい。こちらは ‘meta_value’ 示したような数値での並べ替えを可能にします。
‘post__in’ – post__in パラメータの配列に並んだ投稿 ID の順になります(バージョン 3.5 以降で利用可能)。

関数リファレンス/WP Query

管理画面、裏技的な。
メニュー足す、消す、画像入れるなど
管理画面のカスタマイズする(functions.php)